REVIVE ROSE エッセンスローション

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説明

美容液inタイプで豊かなうるおいを注ぐ
吸いつくようなしなやかな肌が育つ化粧水

濃厚美容液ローションが肌にじんわりとなじみ、キメをふっくらと整え、深いうるおいで満たします。敏感に傾いた肌やトラブル肌のバリア機能を立て直し、肌自らの保水力を育てます。

がんばり過ぎな女性を解放する2つのこだわり
3.女性ホルモンの活性化をサポートし、心身を浄化させる
リバイブローズアロマ<ローズオットー、セラニウム、フランキンセンス>

植物薬理作用によって人間がもつ自然治癒力を高める「フィトセラピー」の考えを元に厳選した天然ハーブを独自ブレンド。ダマスクローズから抽出した希少な「ローズオットー」と「ゼラニウム」の精油は、香りの刺激によって女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量の上昇が確認されています。
「フランキンセンス」は古代から祈りや儀式の時に焚かれるなど神聖な香りをもつ精油。呼吸を深め、心身の緊張を解くことから、瞑想やヨガに用いられています。
3つの精油を独自にブレンドしたリバイブローズアロマは、神秘的で気品漂う、安らかな香り。その包み込むような香りには、気分の落ち込みや悲しみを和らげ、前向きで健やかな心身を保つ効果があります。

2.前向きな美しさを引き出す、幸せホルモン作用
植物エンドルフィン<セイヨウニンジンボク果実エキス>

美しいすみれ色の花を咲かせる植物、セイヨウニンジンボク。
古代ギリシャ・ローマ時代から女性の悩みケアに使われた歴史を持つハーブで、乱れがちな女性ホルモンのバランスとを調節する働きをします。
“幸せホルモン”と呼ばれるβ-エンドルフィンに似た作用を示すことから「植物エンドルフィン」と称され、肌密度を向上させて、ハリの回復を促します。β-エンドルフィンは、神経細胞に働きかけ多幸感を与えたり鎮痛効果等の神経伝達機能をもつペプチドホルモン。表皮にも存在することがわかぅており、ケラチノサイトや繊維芽細胞など皮膚に関与する細胞の分化・増殖を促すことで、ダメージを受けた細胞の入れ替えを調整する働きがあります。

オールハンドトリートメントで不調から解き放ち、内なる美しさを呼び覚ます

女性ホルモンの乱れや日々のストレスは
心を緊張させ、呼吸を浅くし、肌を硬くさせます。
そんな時は、人の温もりを通じて触れ、
心とカラダ、肌を解きほぐし、深呼吸ー。
リバイブローズのオールハンドトリートメントは
「お手当」の意味も込められています。
・女性ホルモンのバランスを整える
・自律神経のバランスを整える
・心に安らぎと満足感を与える。
・幸せに満ちた肌つやをもたらす

このような効果をサポートするため、呼吸法や香りを利用したトリートメントです。

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